ありがたい一冊

ありがたい一冊

インカの山をさぐる – ペルー・アンデス探検 –

本日のありがたい一冊は昭和35年に発行された『インカの山をさぐる - ペルー・アンデス探検 - 』です。この探検記の内容について述べると、その目的は「アウサンガテ登頂記録」です。
ありがたい一冊

ボリビア開拓記外伝 疫病・災害・差別を生き抜いた人々

本日は「ボリビア開拓記外伝」をご紹介。以前にメモした「移民根性」という本と同時購入したものです。
ありがたい一冊

移住研究 No.22、24 「パナマ日本人移住史」

今回は南米移民史メモの番外編。2020年にダリエン地峡の本についてメモしました。おそらく...
ありがたい一冊

ラテンアメリカ紀行

この本は天野芳太郎について調べていたときにたどり着いたもので、たまたま安かったので勢いで買いましたが、なにが書かれているかは深く知りませんでした。
ありがたい一冊

南米の大地に生きて「移民根性」

先日からふたたび南米移民に関する読書に没頭していますが、以前から「ボリビア、アルゼンチン、パラグアイ、ドミニカ...
ありがたい一冊

ナショナル ジオグラフィック アドベンチャー

本日は息抜きエントリー。久しぶりに移民本を探していたら出てきたのがナショナルジオグラフィック(以下ナショジオ)。
ありがたい一冊

黄金の秘境 インカ探検記

本日のありがたい一冊は昭和40年発行の「黄金の秘境 インカ探検記」です。探検の目的は「日本人移民の同化の調査」。
ありがたい一冊

「天界航路」と「わが囚われの記」

本日のメモは天野芳太郎さん。動機は野内与吉。もちろん読む前からアンデス研究第一人者であることは知っていたし、以前にメモした島袋盛徳...
ありがたい一冊

ペルーの日本人移民

久しぶりに移民読書に目覚めて新しく購入した「ペルーの日本人移民」。
ありがたい一冊

世界遺産マチュピチュに村を創った日本人「野内与吉」物語

先日から「クスコの日系人」を気にしながら移民系読書にハッスルしておりますが、本日は「野内与吉」物語です。
ありがたい一冊

革命の侍 チェ・ゲバラの下で戦った日経二世フレディ前村の生涯

ご無沙汰しておりました。生きてますよ。相変わらず介護で忙しくしております。山積みの本や雑誌の処分を考えながら...
ありがたい一冊

偽情報と独裁者[How to Stand Up to a Dictator]

年末に「10冊ほど本を買ってくれんか」と親に頼まれましてね、その中の1冊が本書。原題は「独裁者に立ち向かう方法」ですが日本語タイトルの方が秀逸です。
ありがたい一冊

岡潔の教育論

日本の国会では世紀の悪法が可決して日本が日々ぶっ壊れておりますが、みなさまいかがおすごしでしょうか?それもこれも教育のおかげ。
ありがたい一冊

水曜どうでしょう × 地球の歩き方「原付の旅 ベトナム縦断」

本日のメモは「幸福の黄色いハンカチ」を凌ぐ伝説のロードムービーと言って過言ではない「原付ベトナム縦断1800キロ」のメモです。
ありがたい一冊

驕れる白人と闘うための日本近代史

時代が混沌としておりますな。インフレも3%を越して物価高を実感しています。この不穏な空気を緩和するには、より一層金儲けに明け暮れるか、古い本でも読み返して歴史に学ぶかのどちらか...
ありがたい一冊

水曜どうでしょう × 地球の歩き方 「初めてのアフリカ」

これ2013年の話だったんですね。かれこれ10年経つことに驚きです。本日のメモはご存知「初めてのアフリカ」の読書感想文。
ありがたい一冊

むかしの道徳の教科書 中學修身書 (大正3年版)

本日は「修身」という昔の教科書についてのメモ。この本を読むきっかけですが、日本はつい先日まで戦争をしていた時期があり、最後は学徒...
ありがたい一冊

明治のこころ – モースが見た庶民のくらし

今年は梅雨が短かったわけですが、選挙が終わると同時に雨模様にもどり、恒例の線状降水帯に悩まされております。実家の周りも脛まで水があがり...
ありがたい一冊

世界大恐慌 – 1929年に何がおこったか

今年になって私が日々使うPCの視界内に常時置いてあった縁起のよいタイトル「世界大恐慌」の本。いつか読み返そうとおもいながら放ったらかすこと5ヶ月。いよいよFOMCの...
ありがたい一冊

「母さん、ごめん。 50代独身男の介護奮闘記」という本

ゴールデンウィークも後半戦ですがみなさまいかがお過ごしでしょうか。私は今年のゴールデンウィークも引きこもり生活と相成りました。久しぶりの読書に選んだ本は「50代独身男の介護奮闘記」です。
スポンサーリンク