制作

簡単な仕事は全て後回し。最も面倒な仕事から。

多くの経営者と出会う仕事をしてるわけですが、何千人という数に迫ってきますと、失礼ながら印象の浅い方は記憶から消えます。イカンことですが記憶できない自分が残念。そんな中、本日は金属加工会社の撮影...
営業

怒りの日記 (ベンダーしっかりしてくれ)

本日は1つのプロジェクトを担当する複数の外注先をまとめながらゴールに導くために「どうしよっか?」という作戦会議。なんで日本のシステム周りは10次下請け構造みたいな中抜きビジネスにしたんですかね。
ありがたい一冊

もう手遅れっぽいけど今更「地球のなおし方」

本日のありがたい一冊は「成長の限界」という本の簡易版といったところでしょうか。なにをもって「豊かさ」を語るかは難しいのですが、ざっくりと言えば「全ての先進国は贅沢をし過ぎている」というお話しの本です。限りある地球資源を持続可能に維持するために...
ありがたい一冊

承認欲求にふり回される「見た目」依存の時代 -「美」という抑圧が階層化社会に拍車を掛ける

再び消費について考えていて辿り着いた本から幾つかヒントをいただきました。人は見た目が8割とか言われますが...容姿、スタイル、流行への憧れから消費されるものも多いのですが「買ってみたけど自分には合わない」という声はよく聞く話し。その理由は「自分以外...
映像制作

Congested state[煮え切らない日々]

YouTubeでもLIVE配信が出来るようになっており巷ではハングアウトが花盛りですが、その話は本職にも関わらず置き...そのYouTubeを見ていて感じました。この国の人は...
事業

島の外へ出て異文化を肌で感じることは大事

今年も何度か海外出張していますが、立ち位置を変えると色々なことが見えてきます。両替時の通貨価格差、鉄道や地下鉄運賃、レストランでの食事の値段(税金)と内容量と味、タクシーの初乗り運賃、ホテルのサービスレベル、お部屋のミニバー料金、通信速度と...
ひとりごと

お金は使わないと価値を生まない

先日手元に残っているユーロやらドルやらを交換にいってきたわけですが、ニュースでは円と元が直接交換スタートとのこと。あまり気にしていなかったのですが、ふと「プラザ合意以来の変化の日だったのかな?」とか思っていました。ドルもユーロも元気無し。
おすすめ動画

12歳の子が見抜く「金貸しと借金のトリック」

久しぶりに秀逸なスピーチとしてちょっとした旋風を巻き起こしているのがビクトリア・グラントちゃん。
営業

2つ2つ、3つ3つ片付ける

スーパーに行くと色々な商品が小型化しているそうで「お徳用」という文字が消えつつあるとか。高齢化や核家族化で1人者には不効率な消費が増々増えております。また、似て非なるパッケージとして...
ありがたい一冊

成長の限界 デニス・メドウズ氏インタビュー

ついつい忘れがちなので、備忘録という意味で本や動画についての記録です。モノが溢れ、価値が無い(というか、興味が削がれる)と感じることが増えています。あと40年すると地球上の人口は90億に達するそうで、そうなると人間の世界でも子どもの価値が下がるといった視点なども興味深いこの本。もちろん逆も然り。人口が減ったら希少価値。
ひとりごと

ネットの視覚情報は秒での騙し合い

ネットで調べごとをしていまして...最近、YouTubeが一般広告を解放したという話がありましたが、かなり奇妙な広告に出会いました。それは手作り感たっぷりに作られているハンディースピーカーの広告。
ひとりごと

safety first[安全第一]

やはりGWには痛ましいニュースが1つぐらい入ってくるわけですが、バスの事故。車内を突き抜けた防音壁の長さが車体と同じぐらいですから、その凄まじさが伝わってくるのですが...
ひとりごと

Time is Money[時は金なり]

そんな一日を振り返りながら「moneyの綴りってあってる?」とか今更のボンクラ脳ミソ。検索していたら『「Time is money」の本当の意味。Facebook』と出てくる。しかも検索のトップに。侮れませんFacebook。そこには86,400ドルのお話し...
制作

Do even small tasks [凡事徹底 : ぼんじてってい]

「同業者のTVCM、あれはよくできているよね。当たり前すぎて営業トークには使っていなかったけど、あれだと"買いたい"って思わせてるよ。きっと。」なんて会話をしながら、ひたすらに足りない部分を補う方法を会話...
ひとりごと

A unique art object

先日、震災復興のためのオークションを見学しました。出品されている品々の全てにストーリーがありますので、どれも「欲しい!」と思うものばかり。そんな中、惜しくも落札されずに残ったものがこちらのゲージュツ。
ひとりごと

世界のGDPの1割近くを日本が占めている事実

一頃経済誌の表紙はこぞって「海外シフト」記事が踊っていましたが、これだけ弱々しい経済でも世界のGDPの1割近くを日本が占めている事実。
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