制作

原風景

日本を代表する航空会社の評判が上向いているようで、再上場も間近のニュース。賛否両論あるようですが血税を投入したのだから、御上に返納するのが当たり前ということが前面に押し出されて、どこぞの銀行団同様に暫...
制作

岐阜アニマルキングダム

15年前に比べ、日本人の収入が130万ほど減っているそうな。そんな中、増やしている人も。こういうのを格差というのでしょうが...ロボットの様な働き方は止めた方がよいのでは?と感じます。考え、汗を流し、...
制作

可能なことはやらない!

家電量販店で買物をしておりまして....大変なご様子。いつ頃だったか、エコポイントやオリンピックと煽って黒山の人だかりだったテレビ売場が閑散としていました。あれだけ高額なお金を払った数倍から数十倍は機...
会議

怒りの日記

マイクロソフトがWin8からタブレット端末を投入だそうで、もはやアップルの二番煎じでも入口から出口まで全てを固める戦略にシフトしたご様子。しかしWinを使う理由を考えていたら、もはやモバイルとしての利...
ありがたい一冊

既に手遅れだけど今更「地球のなおし方」

本日のありがたい一冊は「成長の限界」という本の簡易版といったところでしょうか。
ありがたい一冊

仕組まれていると思うぐらい「見た目」依存の時代

中学生の頃から視力が悪いのですが、ここ3ヶ月はググっと低下を感じます。40過ぎると老眼とも言われていますが、いよいよ複合的に攻められる年齢に突入しているのかな?とか思う今日この頃です。 さてと......
映像制作

溜まり場

都内ではレンジャー部隊の訓練だとか。このタイミングでの訓練には意味があるんだとは思いますが、なんなんでしょうか。隠された意味とか有るんでしょうが...。 本日は朝からずぅ〜〜っと数字合わせの一日でし...
事業

異文化交流

エチレンの需要が減っているのでプラントを止めるというニュース。化学にも疎いのですが、さすがに一次産業が打撃を受けるのかな?とか思います。レジの袋から工業製品にいたるまで幅広い用途のものが不要とは、これ...
ひとりごと

The time changes

今週は通信関係を整えるのに右往左往。ここまで通信コストをかけるひつようがあるのか?というぐらい生活に密着してしまい、無いと困るという自分の感覚にげんなりですが、携帯電話のバッテリー交換まで含め、いった...
おすすめ動画

12歳の子どもでも見抜く金貸しと借金のトリック

スペインの調子がよくないようで、失業者数も過去最高を記録しているようなことを少し前にニュースでやっていました。特に銀行は悲鳴をあげている様子。フランスの大統領が代わり、ドイツの思惑が怪しくなり、ギリシ...
営業

「2つ2つ片付ける」

この国で働いている人は5千万人ぐらい居るそうですが、そのうち約2千万人が非正規雇用。3百万人ぐらいが失業中。非労働人口4千5百万人。年金とか税金とかのあり方が議論されるのも分かる気がしますが...失わ...
ありがたい一冊

成長の限界 デニス・メドウズ氏インタビュー

FacebookがIPOだそうで、昨日今日で巨万の富を得た人も居るんでしょうね。世の中はフラット化するという現象を地で行くトップランナー。本当に恐ろしいフラット化は別の視点に有るとか思う今日この頃。 ...
ひとりごと

複雑な情報のルート

ネットで調べごとをしていまして...最近、YouTubeが一般広告を解放したという話がありましたが、かなり奇妙な広告に出会いました。それは手作り感たっぷりに作られているハンディースピーカーの広告。いつ...
ひとりごと

safety-first

黄金週間が始まっておりますが、如何お過ごしでしようか。私はここぞとばかりに溜まっている仕事を腰を据えて片付けております。恐ろしい事に、既に5月です。「来年に向けてのレールは敷けているんだろうか?」とか...
ひとりごと

Time is Money

あっちで呼ばれれば飛んで行き、こっちで悩みが発生すれば共に悩み、事が上手く運ばなければ事前に調整に走る。こんなことを繰り返しております。「人から見放され、自分は誰からも必要とされていないと感じること」...
制作

凡事徹底

地下鉄に乗っていると、「造幣局の桜の通り抜け」というアナウンス。咲きはじめてから既に3回目?の雨ですので、すっかり散ったと思っていましたが、まだまだ楽しませてくれているようです。通り抜けたことは一度も...
ひとりごと

dialogue

今は昔、かれこれ20年前に中国に行った時に感じたことを今でも覚えています。若い時の経験や記憶というのは不思議と残っているものです。だから経験は大切。 例えば「人民服だらけ」「埃っぽい」「共産主義なの...
会議

全世界の約1割

一頃経済誌の表紙はこぞって「海外シフト」記事が踊っていましたが、これだけ弱々しい経済でも世界のGDPの1割近くを日本が占めている事実。
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