吉野敏明 語録

ひとりごと
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本日は吉野敏明さんについてのメモ。さて、大阪府知事選は維新の圧勝で終わりました。

選挙後のニュースではさっそく吉村さんが「都構想の看板は下ろしてない」と話されていました。私は市内に住んでいましたから市からの視点が強いですが、おそらく府の債務は万博とIRで爆増します。これらをしないことがコスト削減です。

だれの身が斬られていたかは数年後にバレると思いますよ。

(もちろん府民ですが、放っておくと国民も、もらい事故)

大阪を離れて何年も経つとすっかり人的交流も疎遠ですが、今回の選挙だけは注目していました。それは吉野さんが100回以上の街頭演説で説明し続けた内容そのものです。

大阪が日本を沈ませる問題の元凶である可能性がある話。

(ちょっと…というか、だいぶ酷すぎる)

そういう意味で忘れないためにも書き残しておきたいことは多々ありますが、あまりに論点が多すぎて、すこし想像するだけで「こりゃー、とても書ききれんな」とか思うんです。

ちなみにどんなネタを書き残せるかというと…

  1. 上海電力スキームという紅船来航売国奴問題
  2. IRカジノの地盤沈下、マネロン、SEX、依存症問題
  3. 日本第2の都市、人口第3位の大阪で1人当たりの個人所得が全国平均7位問題
  4. コロナ禍で大阪府の死者累計全国最多問題
  5. 子どもの自殺、いじめ、生きることの意味
  6. 偏差値教育の是非
  7. 大和魂について
  8. 吉野敏明と吉田松陰
  9. 神話とGHQ占領下の近現代史を学ぶ必要性
  10. 理念「誠意、真実、敬い」
  11. 口ではなく、アタマで食事するヨシノミクス
  12. 統一地方選の空中戦が不発気味の理由
  13. 知行合一が大切

こんな感じでしょうか。みなさんはどんな街頭演説が印象に残りましたか?

上海電力スキームによる咲洲メガソーラー問題は本当に憂慮すべきですし、舞洲IRが失敗したらおおげさな意味なく戦争をやめるのが難しいのと似た難題が発生します。誰も口にしませんがIRは性産業(売春など)の問題も必ずつきまといますよ。

(これらを推し進めたのは投票率が低いとはいえ大阪府民)

和歌山の、いわゆる一階と三階の間の人が暗躍されているのか?そうした政治的なことはよくわかりませんが漁夫の利が海のない奈良県へ。地図を見ると「兵庫、大阪、和歌山、奈良」と海沿いから内陸部へ。関西全域が薄っすら赤くなっているように見えます。

コロナ禍で日本一の死者数である政治責任を問わない大阪府民。日本で1番人が死んだ話です。南港に1000床のベッドとか、イソジンとか、アンジェス案件とか、いくらでも掘れば出てくる杜撰な対策。これに府民が怒らない理由が不明。

(いずれの問題も膨大な情報量を毎日アップデート吉野)

その情報濃度が日に日に濃くなる様子を拝見し「この人の学習スピードと記憶力はガチだな」と恐れ入りました。

本当にいろんな角度から書き残したいところですが、さすがにこれだけの量を残す時間はないので、私にとって有益だった気づきをひとつだけ残したいと思います。

その前に、まず最初に触れたかったことは、やはり選挙期間全体において自分なりのストーリーをお持ちで、それは途中で何度も加筆修正削除を繰り返しながら、最後は敗者でも大阪駅でお礼の挨拶をしてご自宅へ戻られたようです。とても緻密で丁寧ですよね。敗者にあってこの丁寧さは学びがありました。

さて、私にとって有益だった話は図らずも教育の重要性でした。もはや「参政党といえば教育」といって過言でなと思います。それだけコピーが浸透しつつあると思いますが、私自身も「まさか教育の話が印象に残るなんて」という気持ちです。

まったく予想外でした。

なぜ参政党は教育が大事と言い続けるのか

吉野さんは街頭演説で何度も教育の重要性を話されました。府知事選の争点ではないと思いきや、参政党から見ると一番大事なポイントで、かつ従来イメージするものと少し違います。

その演説のひとつが「学問というのは人を作ることです」という街頭演説。

学問をする眼目は、自己を磨き、自己を確立することにある。 – 吉田松陰

「人を作る」という言葉の意味は人の痛みがわかる、時に寄り添い、時に一緒に泣く。そういう行動ができる人を育てることが教育であるという話でした。

そして教育とはチャレンジすること。そして失敗することを話されます。

失敗したらすぐにそれを止め、反省なんかせず、失敗の原因を考え、対策を練り直したら、これを心の引き出しにしまえ、と話されました。

自動車事故を例えに「反省しても事故車は元に戻らない」と言われてましたね。

学力よりも学習力が大事で、その必要性を理解できたりスイッチが入れば人間は誰だって勝手に勉強し始める。当事者として挑戦しまくって、失敗しまくって、傷だらけになって、小さい時から人としての痛みが分かる子であるほうがよほど大事だ!

(聴衆から歓声と888888888)

そりゃそーですよね。これだけ蹴っ散らかした、荒んだ、世知辛い、嘘と欺瞞に満ちあふれた世界にあって「人の痛みが分かる、そういう教育が大事だ」とか言われると、思わず信者ファンになっちゃう流れ。

(それだけ日本人が自信を失っているということでしょうね)

これは吉野さんの話を聞くまでもなく事実で、それが証拠に大阪も子どもの自殺が続いています。どこもかしこも学校や教育委員会の隠蔽体質が大問題です。

なんで子どもがどんどん自殺するのか?大人は見て見ぬふりをするのか?大阪府は、日本人は真剣に考える必要がある。

ある日の「子どもが自殺する理由」についての街頭演説の中身はこんな感じです。

  1. 16-18歳あたりの自殺者が多い
  2. 自殺の理由は「なんとなく」
  3. 当事者になんで「なんとなく」と思うのか尋ねると、答えは「どーせ死ぬのに、なんで生きなきゃいけないの?」という返事
  4. 一緒に同伴のお母さんに「お子さんになんて言ったんですか?」と尋ねると
  5. 「とにかく死んじゃダメ。お母さんが一生懸命育てた可愛い子だから死なないで」と言う
  6. そのお母さんに「僕たちが何のために生きてるか説明してあげてください」と尋ねると
  7. えっ?生きる目的?…生きてるのが普通だからですよね。

この話の結論は「人間は(大和)魂が成長するために生きている」ということで、「古い話になりますが今から148億年前….」という(夜だけど)青空公開授業が始まり…

これ、書くと長いので割愛しますが、お気づきのとおり親が生きてる理由を説明できなければ、子がなんとなく自殺するのは当然の流れということです。これも「大和魂がないせいだ」と。

ひとつだけポイントに触れると、「大和魂」という言葉は幕末や明治に生まれた言葉ではなく、もっと昔から存在している言葉ですが、時代とともに意味が少しずつ変化しています。

元々「大和魂=戦争=特攻」のような言葉ではないのですが、これを精神論に悪用して戦意高揚に使い、戦後は二元論しか論じられないスカタン日本人に成り下がってしまいました。

大和魂のエッセンスは2023年4月5日18:30からの講演会説明が最もシンプルでした。

大和魂というのは自分の子どもとか、孫とか、子孫(の日本)がよくなることなんですよ。

これほどシンプルに、子どもが理解できる言葉で説明される時点で「天才か?」とか思うわけですが、こうした教育を受けずに育つと、たったこれだけの短文に込めらた深い意味も悲しいかな理解できません。   

その教育現場が崩壊しかかっており、子どもが学校へ行きたがらなくなっている。人を作る場所に人が通ってくれないと人を作れない。

さて、困った。 

偏差値教育による競争は本当に必要か?

大阪府は独自の「わくわく問題(公立小学5、6年生)」とか「チャレンジテスト(公立中学)」という仕組みがあるそうです。

洗脳装置であるテレビによりますと、これらの目的は「予測困難な社会を生き抜く力をつける」と書かれていますが、はたして本当にそうか?

私が思うに「少しは役立つが予測困難だから臨機応変に対処するしかない」わけで、それを学校の勉強(つまり理屈)だけでカバーするには無理があるように思います。予測困難への対処は予測不能な自然に触れる量で決まるような気がしますが…。

偏差値教育に関して吉野さんは以下のような街頭演説をされています。

この話を聞きながら私は瞬時に「たしかに成功体験をつむと社会で役立つ」という言葉が腑に落ちました。そらそーですよね、そーゆー社会でずーっと生きてきましたから。一理ある、と。

しかし吉野さんは「その考え方は違う」と言ってのけるんですね。真っ向反対。

私は維新の考えとは違う、と。そしてとても大切なことを話されるんですよ。

ふむふむ。

この話の流れ、皆さんはどう思われますか?

ここまで聴いて私は「吉野さん、なにを寝ボケたことを」と思ったんです。みなさんそう思われません?私は本当にそう思ったんです。それも瞬時に。

(よしりん、マジ?って…)

先に触れた「確かに成功体験を積むと社会で役立つ」という流れの方が理解しやすい。

しかし吉野さんは「私は違うと言いました」とバッサリ否定。

 

でもですよ、吉野さんと言えば、普段はおちゃらけた雰囲気でお話しされますが、科学者であり、外国語も達者で、その界隈では論文実績もあり、ご家庭を持ち、子どもを育て、自立した生活を送り、わりと馴染みのある言葉だと新自由主義の権化みたいな印象にも関わらず、いうなれば「競争はまったく大事じゃない」と。

大阪のチャレンジテストなんてやる必要ない!というぐらいの勢いです。

 

この演説を不登校児の親が聞くと「世のなかにはこんな優しい人もいるのか」と心が暖かくなると思いますが、毎日塾通いで少しでも偏差値の高い大学を目指してるような親が聞くと「ふーん」で終わるような気もします。

とにかくいまの時代にあって真逆の話を滔々と躊躇なく何度も演説されていました。

 

「国語、算数、理科、社会よりも大事なものがある」と「成功体験を積むと社会で役立つ」。

どちらの文脈も理解できるのに消化できないモヤモヤ感を2、3日考えていました。

 

そこで私が出した答えはこうです。

先祖を大事にすること、自分が一生懸命生きること、生きる目的を知ること、吉野解説で言うところの大和魂の意味は「自律」ですね。

つまり人としてやって良いこと悪いこと、正しいこと間違っていること、物事の分別、人としての接し方、そういった「自律」を学ぶべき年齢にそれらが身についてない状態のまま成功体験という「自立」を目指すと、結果として不登校児童が爆増し、いじめが増え、自殺が止まず、教育委員会のような隠蔽体質の大人(や教師)までが出来上がった。                     

「自立」の前に「自律」が必要で、それが大和魂ですよ、という話だと思います。

ゆえに、自律が機能すれば人間が怠惰になることは起こりっこないわけです。すると個人差はあれど学習意欲はいずれ上がるはずです。

(まぁ人間だから時に怠けることもあると思うけどね)

学校のいじめが増え続けるなんてはずがないし、起こったら先生は全力で叱り、その考え方は間違っていると子どもに理解できるまで言って聞かせ指導すべきなんですね。それが教育ということです。しかし教師は自立させることに主眼を置き、ビビって叱れないような教育現場、風潮、事なかれ主義になっている。

おそらく学校の先生は「自立した大人」を作ろうとしているんじゃないですかね?

 

別の場所では減らしすぎた公務員は多少増やして問題ないとも言われていました。

これは大阪府民にとってカチンとくる話の展開ですよね。それ以前の大阪は自民党がポンコツだったものを維新が修繕してくれたんだから。

でも大和魂のポイントはそこではないということです。

そんな公金チューチューの大人が生まれる理由も正しく教育にあるということ。

人を育てるということは「国語、算数、理科、社会」の点数で(高得点の人が公務員になっていることにまったく意味)はなく、人として正しいこと間違ったことの分別、道理の理解、自律した人をつくるのが教育なのに、自立できる人しか作らない教育だと公務の人員が自己中になって当然。だから堕落する。

ここを改めれば当然人員を増やしてもよいという話だと思います。

こういった理解が正しいか間違いかはともかく、これらを街頭演説で話され、それをパソコンやスマホ画面で眺め、その意味を整理して自分なりに吉野敏明という人柄を理解するわけですが、ここまでの授業料0円。

もちろん話す本人、配信するYouTuber、通信費などの見えないコストだらけですが、私にとって吉野さんが言う大和魂は「もちろん自立も大事だが、それよりも自律はもっと大事」という気づきを得ただけで、わたしの心はお金では買えない豊かさにふれた気がしました。

つまり「自律していない自立した大人は未完な人間」ということです。

しかし社会は学歴や利権という看板を手に「自立した大人=金儲けできる人=安定した生活」という未熟な解釈、それが新自由主義という言葉遊びに満足している大人だらけのせいで日本はこんな体たらくになっているんだろうと思います。

だとすると「今だけ、金だけ、自分だけ」のフレーズは自立した大人には妙に心がチクチクするはずです。そして自律が理解できると「この国の未来を託す子どもたちのために」という方向へと言動が自動集約されちゃいます。次の世代へ。それ一択しかなくなる。

「自律ができた上で自立した大人であれ」ということでしょうね。それこそが大和魂であり、それに基づいて行動できるのが日本人という流れだと思います。

 

そこで「そもそも維新の会の理念ってなんだ?」と思って調べたら、そこに答えがありました。

日本維新の会は、「自立する個人、自立する地域、自立する国家」を理念に掲げ、我が国が抱える本質的な問題の解決に真正面から取り組み、具体的かつ現実的な提案と、建設的な議論によって、社会課題の解決と、国民生活を豊かにすることを結党の理念とする。

ね。たぶん私の整理は間違ってないと思います。大事なことは「自律する個人、自律する地域、自律する国家」です。それが出来た上での「自立」であれば成立するということだと思います。

 

そしたらオフィシャルでこんな動画を作ってたんですね。ここに映るは自律する人々です。

まんまとやられました。お腹いっぱいです。

 

余談ですが、トヨタ自動車の豊田章男さんは次のような言葉を残されています。

厄介なのが成功体験です。世の中は変わったのに「以前はこれで成功した」とか「なんで変えるのか」と言い出した途端、成長は止まります。

 

知行合一の人が増える社会へ

10年ぐらい前から「言いたいことを言う人に人が集まる」傾向があり、それを過度にほめたたえ、それは今でも誤解されたまま続いているように感じることがあります。

これに拍車がかかり始めたのはオンラインサロン登場の2016年頃だと思います。ネットも情報を垂れ流すだけの仕組みからマネタイズ道具へと変化したことで新しい収益源として注目された背景もあると思います。

それらを日々ネットから圧として感じ始めて早や5、6年が経ちます。

そこに多くのファンが集い、お金が動き、影響力をもたらすわけですが、その影響力がある人、インフルエンサーは自立した人か?それとも自律した人か?たったこれだけの判断基準でその動画や音声が視聴に値するかをジャッジできます。

自立した人の話に人生の大事な時間を割く順番は後回しでよく、自律した人の情報が心を豊かにしてくれるはずです。

そして、なぜ日本は少なく見積もって2600年以上も歴史が辿れるのか?なぜ海外にも自立した人が大勢いるのに国は滅びるのか?この辺りに日本という国がなぜ成立してきたかを知るヒントがあるように思います。

 

日本人をつくると、日本ができあがる

街頭演説の吉野語録で一番印象的だったのは次の言葉です。おそらく私の残りの人生で忘れられない言葉になると思います。

(たぶん絶対に忘れない)

教育とはなにか?とくに義務教育で大事なことは?という問いです。

義務教育とは日本人をつくることです。日本人をつくると、日本ができあがるんです。

あまりにもシンプルすぎて心を撃ち抜かれました。

これだけ日本が見事に壊れているということは、教育が日本人を作っていないということです。

この言葉を印象的に感じた私もまた日本人としてはできそこないのクズです。あまりにも言葉がシンプルすぎて刺さりました。少なくとも半世紀以上続けてきた教育の結果が今の私です。

クズではありますが、この言葉が刺さったということは心のどこかに日本人としてのプライドを少しは持っている、残っていると思います。

 

あの頃のような、どこか懐かしい、伝統を継承する変化。そういった本質を見抜く眼力が必要で、かつての「見えない場所でも手を抜かない日本人」を取り戻す必要があるんでしょうね。

なんとなく妥協して、惰性で、体裁だけ整えて前進を優先するだけのスタイルは本来の日本人には合わない気がします。

 

最後に、吉野さんが選挙戦初日の第一声で語った言葉をご紹介します。

選挙初日にご自身がこの言葉を宣言され、時に街頭で嘆かわしい大阪の惨状が府民に知らされていない、理解されていないことを憂い出馬を覚悟したと話されていました。

日本奪還作戦は吉野さん1人で終わらないはずですが、ここで登場するのが大和魂。なんと便利な言葉だこと。だから日本が世界史に名を残す民族ということなんでしょうね。

 

追記 : 2023.04.17

ご自身の選挙が終わって約1週間。ずいぶんお疲れだと思いますが4/16再び大阪に入って9ヶ所で応援弁士をされていました。9ヶ所!というだけでも驚きですが、4/18に神谷さんは10ヶ所!という強行軍。このツートップは本気で日本を変えようとしていますね。

4/16の千里中央での応援演説には感動しました。ご自身のお子さんが自閉症だけれど、小学校に上がる前ぐらいまではできるだけ一緒に過ごし、遊び、「感性が豊かな子に育っている」という話をされていました。吉野さんの優しさの源泉はここにあったんですね。

ここでも教育は成功体験ではなく、人の痛みや苦しみが理解できることが大事であることを説いておられました。まったくその通りだと思います。

そのお子さんの成績が「1とか2ばっかりで」という話を聞きながら私は心の中で「よしりん、案ずるな。私は自閉症ではないものの1と2ばかりだった。確か高校生の時(何のテストか忘れたけど)0点もあったぞ」とか思いながら聴いていました。

(子どもの頃1212(イチニイチニ)の兵隊さんとか言われた記憶が…)

この時の会話は必聴です。子どもが小さい時の体験は生涯の宝になることを学べます。情操教育の大切さを存分に堪能できる街頭演説でした。

途中で介護の話になり、詰まるところ社会はなんでも「金で解決するとなれば問題が片付かない」ことを力説されていました。家族や人の優しさで解決できることを「すべて金で解決」という社会の流れが正常だと思っている人が増えすぎましたね。私も本当にそう思います。

実に私の両親も「お金で解決」の社会を作った主犯格です。80代の親に対して息子がそう感じるぐらい社会は狂っているのに当事者は「自分の親を施設丸投げがデフォルト」なんですね。息子は社会ルールとは真逆へ舵を切り、この悪習を絶つ一助に奮闘中。

「長い目でみて教育が大事」なんですね。

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