なぜ多数派は一択の世を好むのか?

ひとりごと
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8月4日ごろにSNSで連日「ただの風邪」がトレンド入りしていて、なんぞ?と思ったら日本感染症学会が声明を発表したらしく、それだけ医療機関が陽性者だらけで対応できない結果、救命救急がふりまわされて声明を出したのでは?と勝手妄想しておりました。

たしかに今年は救急車のサイレンをよく聞きますし、車を運転していてもわりと高い頻度で停車している自覚があります。

先日親の病院に付き添いましたが、受付フロアが芋洗状態ですぐに異常な雰囲気は察知。

外では車内待機でコロナ検査している様子も。医者から「ご覧の通りで次回診察は約2ヶ月後でお願いします」とのお達し。月イチ診察ではてんてこまいで対応できないそうです。

ただね、デルタ株までは「ただの風邪」でくくるには乱暴だと思いますがオミクロン株からはただの風邪へ変化しつつあると思っています。なにせ重傷者が少ないですから。

(たぶん風向きが少し変わった)

デルタ株までの経験値でオミクロン株を見てもダメでは?と思います。

(経験は変化の邪魔をする)

その「普通の風邪」がなにを指すかといえば誰だって38度、39度といった高熱にうなされたり悪寒が走って嘔吐や下痢に悩むことはある。つまり「家で寝てろ」ということだと思います。

ゼロコロナを批判しながら口オムツを続ける日本人

ひどい風邪もあれば軽い風邪もある。

コロナ以前の東京はインフルエンザでもマスクなしで足が浮く満員電車に乗って奴隷出勤を美徳とした日本人がコロナをいつまでも怖がるというのはまったく解せません。

毎年言ってたでしょ?「今年の風邪はタチが悪い」って。

 

NHKサイトにも8月20日現在以下の内容。

コロナが厄介なのは季節に関係なく年中対応しないといけないこと。

コロナ前の風邪は冬場に気をつければ済む問題でしたが、それは寒さで体温が下がることで免疫力も下がりやすい時期でもあり合点がいくのですが、これからは季節に関係なく常に免疫力維持が大事になりそうです。

累計死亡者数は3万6850人です。 1年ではなく2020年からの累計ですから。

感染確認重症死亡退院
日本国内 ※1697万9096人
前日比 25万3265人
616人3万6837人
前日比 +254人
1468万5265人
うちチャーター機14人
クルーズ船712人0人13人659人
 感染確認重症死亡退院
合計1697万9808人
前日比 25万3265人
616人3万6850人
前日比 +254人
1468万5924人

これが1年に36万人だったら騒ぎますよ。もはやガン並の死亡者ですから。

(今年はガンで1年に38万人も死にそうなことを問題視しない不思議)

 

とにかく理屈抜きに病気ビジネスが大好きな日本人

抗体検査したらQUOカードやキャッシュバックがもらえるとかね、もはや日本人の民度もここまで貧乏乞食に極まれりですし、TikTokには市議会議員や区議会議員が「コロナにかかったらお金が貰える」とか恥ずかしげもなく垂れ流し、それが本質ではないことは明らかですが学歴を拝見すると超がつくほどのエリートでございました。

(それを見て私の脳に「高学歴だからといって信用に値しない」というデータ蓄積)

体は全体で調和を保ちますから一部が不自由でも補完を試みます。最後は心や思考が補ってでも生きようとします。こうした体の基本構造を小学校低学年で習っていれば、ここまでのバカ騒ぎは起こらないはずですが、確かに私も習った記憶はございません。

学問ではなく人間が生きるうえで必要な知恵を子どもの時から鍛えていれば、大人になって壊れる人は減り、しいては医療費も減ると思いますょ。

まずもって「病気」という言葉をだれも深く考えて使っていない。

「医者に言われたから私は病気だ」みたいな自虐感はやめた方がいいですよ。「あぁ、軽い鬱病ですね。はい向精神薬」みたいな診察に「私は社会適合できない人」みたいな流れ。

自然界に病気という概念はないですから。マジで。

 

自然は生か死か。ただそれだけ

病気は人間の概念ですよ。病名は毎日増え続けていますが、そのほとんどが100年以内に医者や製薬会社が好き勝手増やしてるだけ。

(動物を保護して野生に戻す動画で感動するのも良し悪しではなく人間の視点)

アフリカのメスライオンは子宮筋腫で悩みながら歩きませんし、チーターが走りすぎて筋肉炎で悩みませんし、キリンが肩こりが辛いとか言わない。単細胞生物が「直腸ガンが気になって動けない」なんてこともない。

どんな生物も病気と思って生きていません。

 

とくに日本人は医者からアドバイスを受けることを喜ぶ傾向にある。それは(たぶん)医者が偉いと思ってるからと、医療に医師が介在するルールに縛られているだけ。

いまは「お医者さんの指示に従い云々」という空気ですが、副作用が隠せないほど露見すると戦争でもない平時に人殺しに加担していたことをが糾弾されるでしょうし、別の意味で医療崩壊するはずです。

 

どんな生き物も痛みや違和感があれば安静にしています。

すべての動物はその時々に必要な量の食事で満足しています。まして病気となれば食べないでじっとする動物すらいる。人間も弱ったら消化によいものしか食べない。

ところが人間は育て作たものを食べずに捨てるバカさ加減。

 

(人類がウイルスに勝った実績なんてゴミ以下の話)

 

人間の常識で見ると病気かもしれませんが、各々の動物は調子が悪い部分がありながらも歩き、走り、狩をし、寝て、子孫を残しながら元気に生活しているだけのこと。病名を語り合って慰め合って落ち込んでいるのは人間だけです。

(みんな言葉に縛られすぎ)

自然(界)にあるのは「生か死か」だけですよ。ホントに。みな潔い覚悟で生きています。

たぶん自然界で一番覚悟なき愚鈍な生物が人間。それがヒエラルキーの頂点と思っていますから世も末どころか地球も末です。

 

コロナに関係なく83〜85歳あたりの壁は越えられない人が多い件

先日三宅一成さんがゴールされました。84歳。

わたしの父親もこの年齢。

私の年齢で介護が発生すると施設に放り込むことでの自立維持が常識なので親の交友録なんて気にしないと思いますが、私はかなり突っ込んで介護しているので交友を知ることになりました。

なんと体調不良者の多いこと。100%例外なく全員病気で死にかけ。

(元気な人はレアケースだと思います)

わたしの親もそうですが、もはや自力で生きておりません。薬の力で生かされており、薬を止めたら半年は生きない。たぶん2-3ヶ月でアウト。そして息子が介護に入らないと生活が成り立たないロスタイム消化試合。

つい先日も知り合いが84歳で亡くなり最期は心不全と聞きました。

体調が優れない連絡を受けて亡くなるまで1ヶ月ありませんでしたが、おそらく人生最後の手術に際し「4回目のワクチン接種が必要」と書いてありまして、その文字を見ながら「こんなことをして84歳の心臓は耐えられるんだろうか?」と思っていた矢先の知らせでした。

(4回目を接種したのか、手術したかは聞いておりません)

親と同世代から連絡が入る度に頻繁に聞くキーワードが帯状疱疹、原因不明の(多発性)筋肉症や関節リウマチ、血小板低下、メニエール病、耳鳴りなどなど。いくらでも病名が続きます。

私の個人的感想は、基礎疾患保持者が安全を担保されていない特別承認のワクチンを打ち続けると最終的な死因の特定はなされず「寿命で終わる話だろうな」と思います。

(知らぬが仏)

いずれにせよこの辺りの年齢がゴールと仮定すると、まもなく長寿社会が終わり短命社会へとリバースします。金儲けに「人生100年で煽った生命保険があった」ことすら忘れ去られるのに10年要らないと思います。

 

私は一択の世を好まない

結論からいえば、私は「反ワクではなく、打たないことを自慢げに長生きしたいわけでもなく、打ちたくないから打たないだけ」です。打ちたい人はどんどん打てばいい。打つ自由があるように打たない自由もあります。

(自分の知性による判断)

日本一賢い大学を卒業して大学教育をディスりながら「接種は無料なんだし一緒にバンジージャンプを飛べ」というカスがいましたが、勝手に1人で飛んでください。私の分も差し上げます。抗体は2-3ヶ月で低下しますから遠慮なく科学の進歩をご堪能ください。

(それを見て私の脳に「高学歴だからといって信用に値しない」というデータ蓄積)

やはりウクライナ問題は私の意識を変化させました。戦争も1択ではありません。

戦争をしない選択肢もありましたが、主権国家として先が見通せる政治家がボスになると今回は侵略してでも抑制する作戦に打って出たと理解しておりますが、歴史を振り返るとロシアがそのように動かざるをえないトラップをアメリカが仕掛けているだけであり、それは正しく大東亜戦争の日本にも似た動きです。

(日本は敗戦後ずっとアメリカの傀儡国家だと思っている)

ていうか、中国人ですら「日本是美国的“傀儡国”,为什么日本民众生活水平却比大部分美国人好?」とか書いてますから。そんな文字はネットでいくらでも出てきます。

茹でガエルなのは日本国の日本人だけ。

https://www.toutiao.com/article/7116079383516922409/?wid=1661041809051

おそらくウクライナは上手くいけば第2の日本化ですが、時代と兵器が違いすぎてボロボロになって立ち直れないのでは?と感じております。

ワクチンも同様に努力義務であろうと打たなくてよい選択肢があるのですが、打たないといけない空気に巻き込まれて打つ人もいらっしゃる。

 

多数派に交わると一択の居心地が快適になるワナ

私の知り合いにもワクチン接種後体調を大きく崩した方がいらっしゃいます。

(知り合いにそういう人がいるって人が増えてるんじゃないかなー)

1回目の接種前は意気揚々と誇らしげに「私は打つよ。怖くない」とおっしゃられた言葉が耳に残っております。そのとき私は「1年は様子を見て考える。今は打たない」と返事したことが相手の脳内で残響していることでしょう。

その方は2回目接種以降体調がふるわず、原因不明の体調問題に悩まれ、泣きながら電話してこられることもあるのですが、自らの意思でバンジージャンプを選んだわけですから泣かれても私にはなにもできません。

(悲しいことです)

つまりワクチンであろうが戦争であろうが選択肢のない社会で生きるということは奴隷として生きているのと同じことです。しかもテレビは「奴隷化をおすすめします」といい、御用学者や新自由主義者は「私も奴隷化に賛成します」といい、自由の身であった人も「私も奴隷に手をあげます」といってるわけです。今日も。

ウクライナ問題も同じ。それは今も続いています。

そして先駆者が「私もタダで奴隷になった。あなたもどうぞ」とか頭がオカシイ。

一見閉塞感が打破できそうな「バンジージャンプを飛べ」論も、正しくは「接種奴隷状態の中での自由」です。それが多数派になると自分が奴隷であることに気づけない。それが多数派だから。

(みんなで渡れば怖くない論)

 

どうにでもなる「人生の選択肢」と1つしかない「命の選択肢」を同等に理解してはいけない

選択肢がある社会がいかに心に平安をもたらすかを理解できない人が一択を選ぶ理由は手前に二択が控えているためで、そういう思考になると当然結果は一択。

(選択できる社会は貴重なのですよ)

例えばアメリカのトラップは毎回「あんたらが勝手に自分の意思で始めただろ」というパターンに持ち込みます。いつも同じパターン。

しかし必ず手前に布石がある。

世界のどこかで紛争の煙があがると世界警察的仲裁者を装って国務を司る長官たる人が飛んでいきます。そこで紛争の火種を消すのではなく「なにかあれば協力するよ」と火種を足しに行きます。そして事件は数ヶ月後、数年後に起こる。

ウクライナ問題のスタートは2008年とも2014年とも言われています。

ひたひたとアメリカが陰で操っている事実がネット上に溢れており、2022年に結果として第三次世界大戦の様相。(火のないところに煙記事は立たない)短くみて所要時間8年。

ユーロマイダン - Wikipedia

いま台湾で起こっていることも同様。

情報戦の現代では台湾有事に8年要しない確率が高いと思いますので私が死ぬまでに軍靴の音が聞こえる確率が日々増しております。

(あらゆることがこんな調子だよね)

いろいろな場面で常に複数の選択肢から最適なものを選べるように自分のアタマで考えて行動する必要があります。

(誰かさんの名言ですが「情報は取りに行くもの。受けるだけはただの洗脳」)

あらためてサコ氏の言葉を貼っときます。書かれてる意味が分からないという人はアフリカへ行って自分の足で歩いて勉強してください。

日本人は「自分ではない誰かがしてくれる」気持ちが強い。

サービスが整いすぎているのが日本の弱さで、知恵や能力を使う機会がなく、自ら考えて動くのが苦手で他責傾向がある。

ただ、わかっているのは、この問題は誰かが解決してくれるものではないということ。

 

一択の国は共産主義であり、資本主義下での一択思考はグローバリズムへ行き着く

と思うんですよ。

今年4月の上海ロックダウンなんて最たる例で、日本はいまのところあれを国民に強制出来ない仕組みですが、緊急事態条項が出来たら茹でガエル化するのが日本人です。

いまの日本であの上海が再現されると口オムツすら外せない国民ですから玄関から外へ一歩たりとも出ないで餓死するまでやる国民だと思いますよ。

北朝鮮の国民も一択。独裁国家しか選びようがない状況。

グローバリズムは超合理的。

地球をひとつの国家と見立てればありとあらゆるコスパ最強なワンワールド国が出来上がります。しかし国家ごとの文化、伝統、アイデンティティはことごとく破壊されていきます。

 

先日お祭り動画を見ておりました。

(最近の祭りのは情緒が乏しいですが)

日本文化として残ってはおりますが、それはかなり変化球な、歪曲した、本来の意味からかけ離れたイベントとして残っているだけで、多くは形骸化したものです。

祭りの由来は無病息災、築城祝い、五穀豊穣、怨霊鎮魂などいろいろで、盆踊りなどは念仏踊りの派生なので神仏の宗教儀式要素も含んでいたりする。

それらをざっくりまとめると自然への感謝や自然との一体化であったりします。

夏祭りはいつから始まった? 起源や由来を知って、夏祭りを10倍楽しもう - まっぷるトラベルガイド
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しかし日本は食料自給率が100ではなく0に近いので収穫がなく、感謝の入口となる自然の悟りや畏怖の念を感じる生活をまったくしていない。自然を感じるのはせいぜい地震や水害。いま残る祭りは滞留人口を増やして経済効果化があればなんでもアリの娯楽イベント。

(つまりすべてはお金次第)

それでも残せれば大したものですが、大義が乏しければ因果の整合性が合わないイベントは長続きしません。人口減少の速さからしてほとんどの祭りが消える運命だとおもいます。

どんな大規模なお祭りも例外なく消えますよ。

祭り文化が消えても合理的に問題なければ「グローバル社会でいいじゃなーい」となりますが「グローカルでいこう」なんて提唱者がいるということは、どこかで折り合いをつけて1択に偏らない方法を提唱模索してるわけです。

まったく異なる文化や伝統を一択へ寄せることでグローバルでは理解されやすくなる反面オリジナルは壊れてゆく。言語ひとつみても英語一択の世界は自由に見えますが、突き詰めるとアイデンティティ(自分自身の証明)がひとつ消えますから不自由です。

 

知性は親からのおくりものであり学習で鍛えるには限界がある

ありがたいことに、このような思考は親から頂いた能力としか言いようがないものです。

(雑にいえば個性)

どこぞの選挙演説ではないですが、生まれながらに白い筋肉が多いと瞬発力に優れ、赤い筋肉が多いと持久力に優れるような話と一緒です。生まれながらに答えがない問いに対して「これは何かおかしい」と察知する能力が働くのですから。

学力と同じように知性、知能、センス、感性も鍛えられはしますが、私がどれだけ絵の勉強しても下手の域から1ミリも出られないと同様に伸びしろには限界があります。

(鍛えないよりマシですが)

わたしの場合(たぶん)6割は親からのDNA、3割は自分の社会経験、残る1割は常に「多数派も見ろ」という構成。

実は3割の経験もクセ者。

20代が旅バカであったことは過去に書いてますが、その仕事領域は「私の責任で決めて遂行する」ことばかりでした。お客様相手に商品を売ることもありましたが、経験全体で見ればごく僅か。

これを書きながら「そーいえば20人ぐらいの団体航空券で乗り継ぎセクターのLAXYYZが1席も取れておらずダミー発券してあり、現地でなんとかしてくれという指示を受け、ロスの空港で航空会社の空港職員と一緒にアポロを触って代替便手配」なんて旅を思い出しました。

そういう荒っぽいことをしていた時代があったんですよ。予約ではなく発券状態でもダミー。

(今でも当時の航空券と搭乗券を持っていますよ)

数あるフライトからベターチョイスを選び、必ず目的地へ送り届けて旅を楽しませる。こういった仕事も私の選択能力を鍛えてくれた出来事のひとつです。

(名前は言えませんが農協関連の大きな旅行会社)

人生はどこかで一択に迫られる時が来ます。いざという時のために選択肢を残した生活をした方がよいと思いますよ。このまま放っておけば世界は自動的に一択へ向かうのですから。

人生の最期は「死」一択です。

 

私は医者を既得権益で焼け太りさせるほどお人よしではない

この国の医療体制はよくできているのですが、その反面異常とも思います。ほんとに。

私も50を過ぎましたから行政から続々と書類が届きます。人間ドック助成案内、歯科検診、風疹対策などなど。ご丁寧なことに「未受診の方にお送りしています」と何度も同じものを送ってくる。

これを各自治体が全国展開してるわけでしょ?

紙代、印刷費、郵送費、人件費だけでも最低数百円必要で、実際の健診費用も助成してるわけでしょ?何億円の話でしょ?よい仕組みだとは思いますが、検査結果は平均データより上か下かの話です。

歳を取れば数値なんて規格外が増えるわけです。

するとあの薬、この薬となる。

もとを辿ると敗戦で荒廃した状態から立ち直るために公助の仕組みが機能したよい面が多分にありますが、今となっては医療行為が正義とでも言いたいかのようなDMに辟易。

コロナワクチンも最初の2回を接種すると、3回目の書類が届き、その次は4回目、5回目。やめない限り書類が届くシステムになってません?高齢者なんて判断力が落ちるんだから書類が届いたら「ウチも打たなきゃ」みたいなことでしょ?

しかも同タイプの抗原を打ちまくり、途中で気づかずに自然感染でもしていようものなら「あなたは体内に何度コロナを注入したら気がすむの?」です。

それを基礎疾患の高齢者に打ち続けて死んでも因果はさっぱり不明。

無駄なお金を一円も使わず自分ができる範囲で食生活に気をつけながら地方のど田舎で静かに過ごしていたら反ワクと罵られては世も末です。

みなさまが好んで金儲けできる都会に自分の意思で居を構え、人が多い場所での基準を「進め一億火の玉だ」みたいに全体主義一択ですが、これも不可逆的でルビコン川を引き返せません。

(いずれ答え合わせの日がやって来る)

9月には次のワクチンが到着し10月には秋冬に向けて5回目とか勝手に進めてますが、私が生きてるあいだに税金回収されると思うとゾッとします。

以上「日本人の8割は1択が好き」のメモでした。

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