あっちで呼ばれればとんで行き、こっちで悩みが発生すれば共に悩み、事が上手く運ばなければ事前に調整に走る。毎日こんなことを繰り返しております。
「人から見放され、自分は誰からも必要とされていないと感じること」はこの世で最大の不幸と言ったマザー・テレサの言葉は的を得ていると感じる今日この頃。
さてと…
そんな一日を振り返りながら「moneyの綴りってあってる?」とか今更のボンクラ脳ミソ。
検索していたら『「Time is money」の本当の意味。Facebook』と出てくる。しかも検索のトップに。侮れませんFacebook。そこには86,400ドルのお話しが書かれておりまた。時間の価値の説明は素晴らしくシンプルで脱帽でした。興味ある方は「時間銀行」とか「86,400秒」でググってください。
タイムマネジメントとか金融の時間価値とか計算高い話は置いておき、スタートで出遅れた時「これって勝算は?」とか思う事はやめました。答えは既に負けているから。
考える時間軸をずらすだけで負けない部分があるように思います。たぶんそれは、昔のように作れば売れる時代ではなくなったことが物語っています。
(負け惜しみです)
どうも脳というシステムは単純で「考える」ということを省くのが大好きなようです。
最近のテーマは意識。
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